Care Facility Recruitment & Registered Support

介護の現場に、
長く寄り添う人材を。

外国人材の紹介から、特定技能外国人の登録支援、就業後の相談まで。介護施設の受入れ体制に合わせて、一貫して伴走します。

人手を補うだけではない。
介護の現場に合う受入れを。

採用人数、勤務シフト、教育担当、住居など、受入れに必要な条件は施設ごとに異なります。AICは、最初の要件整理から候補者紹介、登録支援、就業後の相談までをつなぎ、働く方と施設の双方にとって無理のないスタートを目指します。

こんなご相談から
始められます。

01

採用後の生活面まで、
相談できる体制を整えたい

02

日本語や文化への適応を、
現場だけに任せたくない

03

特定技能の支援計画や
面談対応を整理したい

04

採用から就業後まで
相談できる窓口がほしい

日本で経験を重ねた人材を、
次の現場へ。

日本で4〜5年程度の就業経験を持つ、即戦力候補者のご紹介にも対応しています。介護現場での実務経験、日本語でのコミュニケーション、在留資格や転職時期などを個別に確認し、施設の受入れ方針に合う候補者をご提案します。

  • 日本の職場環境で培った実務経験
  • 勤務開始時期や就業条件を個別に確認
  • 業務内容・チーム体制に合わせた候補者選定
候補者の経験年数、資格、在留資格、紹介可否は個別に確認のうえご案内します。
介護施設のスタッフが採用・受入れについて話し合う様子

現場を知るところから、
採用を組み立てます。

候補者の紹介だけで終わらせず、受入れ側の準備も含めて進め方を整理します。職務内容や日本語でのコミュニケーション、これまでの経験などを確認し、面接・条件確認の場づくりを支援します。

01

採用要件の整理

職種、人数、勤務シフト、受入れ時期、施設内の教育体制などを伺います。

02

候補者選定・面接支援

日本での就業経験を持つ候補者を含め、経験、日本語での対応力、在留資格などを確認します。

03

受入れ準備

雇用条件、住居・生活面、入社時の案内など、開始前の確認事項を整理します。

生活と就業の準備について話す二人の女性

登録支援機関として、
仕事と生活の両方を支える。

特定技能外国人の受入れでは、就業環境に加え、日常生活を立ち上げるための支援も重要です。AICは登録支援機関として、本人と受入れ施設の状況を確認しながら、必要な支援を組み立てます。

  • 01支援計画の整理と事前ガイダンス
  • 02入国・入社時の生活立上げに関する案内
  • 03生活オリエンテーションと日本語学習機会の案内
  • 04定期面談、相談・苦情対応、必要に応じた施設側との情報共有
  • 05地域での生活や行政手続きに関する案内

支援内容、役割分担、対応言語、法的手続きに関する対応範囲は、対象者・在留資格・受入れ体制等を確認のうえ個別にご案内します。

採用の前から、
就業の後まで。

  1. 01

    施設ヒアリング

    人材像と受入れ体制、確認事項を整理します。

  2. 02

    候補者紹介・面接

    候補者との相互理解を深め、条件を確認します。

  3. 03

    受入れ・登録支援の準備

    入社・生活開始に向けた準備を進めます。

  4. 04

    就業後フォロー

    定期的な確認と相談対応を行います。

国や経験を問わず、
まずは現場の条件から。

フィリピンを含む海外ネットワークおよび国内在住者について、紹介可能性を個別に確認します。対象資格、業務内容、雇用条件、在留資格などは、施設と候補者の状況を踏まえてご案内します。

相談をはじめる

許認可と、丁寧な確認を
前提に進めます。

有料職業紹介事業許可番号
23-ユ-302890
登録支援機関登録番号
23登-008863

まずは、貴施設の
受入れ方針をお聞かせください。

採用人数や職種がまだ固まっていない段階でもご相談いただけます。